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zoom RSS 詩歌藩国のこれから

<<   作成日時 : 2009/03/03 22:12   >>

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これからの詩歌藩国について

これから、この国がどうしていくか。
今まで、この国で不満だったことは何か。
皆の意見を聞きたいと思う。

多かれ少なかれ、言いたい事があるはずだ。
言っても無駄だと思っている人も、もう一度意見してみて欲しい。
私は専制君主だが、独裁者になりたいわけではない。
今まで聞く姿勢が足りなかったのなら、もっと耳を傾けたい。
私が聞きに行く事もあるだろうし、聞きにいけない時は政庁に目安箱を設置するのでそちらに意見を投函して欲しい。
また、国民議会は藩王への要望をまとめて政庁に提出する仕組みを整えてもらえれば、国政の参考とする事が出来る。

この国をよくしたいという意見を、ないがしろにはしない。
日々の不満があれば、出来る限り解消するように努めよう。
だが、暴力を持って意見を通す事を、私は否定する。

血を流す前に、出来る事があるはずだ。
そのために、私はまず皆の意見を聞ける体制を作ろう。
皆も考えて欲しい。どうすればこの国が、よりよき道を歩めるかを。



これからの藩国の方針として、出来る限り国内に告知を行う。

・燃料購入基金
現在の藩国財源から50億わんわんを燃料確保基金として保持する。
燃料グループへの加入とあわせて、安定した燃料獲得に努力していく。

・街灯設置
藩国市街地に街灯を設置。
夜道でも安心して歩ける街づくりに協力して欲しい。

・診療所の開設支援
詩歌藩国では世界的な診療支援の気炎を受け、地域診療の活性化に務めるものとする。
この一環として診療所の開設に関して税制優遇の措置を行う。
診療関係者各位は一般診療が地域に根付いたものとなり、国民の健康に寄与するよう邁進して欲しい。

・病診連携ネットワーク
詩歌藩国は病診連携ネットワークの整備に参加する事を表明する。
詩歌藩国立市民病院を軸として地域診療所と連携を行い、患者に適切な医療を提供していく。
国際的な医療協力にも努め、これまで同様開かれた医療体制を維持・発展させていく。

・救急医療情報システムの構築
詩歌藩国は救急医療情報システムの構築に参加する。
このシステムは救急医療に関する情報交換を通じて救急医療の知識を深め、緊急の治療が必要な患者が素早く医療を受けられる体制を整える事を核とする。
救急医療に属するヘリや車両は他に優先して交通を可能とし、関連法案とシステムの整備によって治療の効率化と救急医療全体のコストダウンを図る。

・水竜の慰労
T14は水竜を慰労し、一部を除いて休暇をとらせる予定。




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