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zoom RSS 竜への理解と友好を深めるための三ヶ条

<<   作成日時 : 2008/12/16 23:46   >>

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竜への理解と友好を深めるための三ヶ条

・水竜の活躍を広める
・この国が他国に好かれるよう心がける
・被害を受けた国には押し付けない

・水竜の活躍を広める
多くの竜が彼方に去った今、帝國で活動できる竜はソットヴォーチェだけです。
この水竜が今、絢爛世界の海で戦っています。
彼らの戦いを伝えましょう。
吟遊詩人は歌に乗せ、国内では市井の噂として、旅先では少しづつ。
水竜のみならず、共和国の艦隊と、星鋼京の戦いも伝えましょう。
彼らは水竜と一緒に戦っているのだから。
水竜は遠く帝國を離れた地で、帝国の正義を示すため戦っているのだと。
共和国の艦隊を護り、絢爛の世界を開放するために戦っているのだと。

・この国が他国に好かれるよう心がける
詩歌藩国は竜との親交を保っている国です。
帝國ではこの国のほかに親交を表明している国はいません。
生きた竜の姿が見られる国はここだけです。
少なくとも今現在、表立っては。
だからこそ、詩歌藩国の振る舞いは竜と親しい人間の振る舞いとして扱われます。
私達が嫌われれば竜もより嫌われるでしょう。
私達が好かれれば竜に興味を持つ人も増えるでしょう。
帝國の正義を重んじ、人には誠意を持って接するよう心がけましょう。
それがやがては、人と竜の橋渡しとなるはずです。

・被害を受けた国には押し付けない
クローンによる人口爆発の際、焼き払われた国があります。
それらの国では、竜への親しみを現す事が罪とされます。
彼らに竜を受け入れて欲しい、と言ってもそれは無理な話です。
私達にできるのは彼らの国の復興を支援し、傷痕が少しでも癒えるように務めること。
どれほど時間がたっても、傷痕や恨みは残るかもしれません。
それでも、いつかは和解できる日が来ると信じて待ちましょう。

九音・詩歌:藩王/星見司3級/法官5級
星月 典子:摂政/護民官1級
竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン :摂政/法官5級

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