詩歌藩国日報

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zoom RSS ・ドラゴンの開発(イベント)

<<   作成日時 : 2007/08/02 02:05   >>

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L:ドラゴンの開発={
 t:名称=ドラゴンの開発(イベント)
 t:要点=地竜(多脚歩行戦車)
 t:周辺環境=荒野
 t:評価=なし
 t:特殊={
  *ドラゴンの開発のイベントカテゴリ = 藩国イベント,生産イベントとして扱う。
  *このイベントを取った国はその国用のドラゴン(乗り物)を作成することができる。
 }
→次のアイドレス:なし


L:アルトドラゴン={
 t:名称=アルトドラゴン(乗り物)
 t:評価=体格14,筋力14,耐久力13,外見8,敏捷14,器用5,感覚7,知識7,幸運6
 t:特殊={
  *アルトドラゴンの乗り物カテゴリ = I=Dとして扱う。
  *この機体は量産できないが1ターンに2匹の割合で増える。
  *アルトドラゴンの防御判定は評価+4される。
  *アルトドラゴンは近距離、中距離戦闘、遠距離戦闘行為が出来る。この時、それぞれの攻撃判定は評価+3される。燃料を1万t消費する。
  *戦闘時に1機につき燃料4万tを使用する。
  *戦闘時に1機につき資源5万tを使用する。
  *パイロットの1名の他、コパイロット2名を必要とする。
  *アルトドラゴンの人機数=20人機として扱う。
  *アタックランク15として数える。
 }
→次のアイドレス:・発掘兵器からの転用技術(イベント)・飛竜の開発(イベント)・水竜の開発(イベント)


【機体解説】   名称:『アルトドラゴン』
全高:9m 
全長:27m
全幅:6m
重量:130t
最高速度:時速120km(※固定武装を除く、非武装時の速度)
動力:不明
パイロット:1名

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 本機は、ユウタ少年からもたらされたドラゴンを素体とし、ドラゴン本来の力をそのままに、身体の各部に追加の装甲や武装を施すことで、これまでに類を見ない兵器として生まれ変わった多脚歩行式砲撃戦用大型戦闘メカである。
 コクピットは頭部に設けられており、パイロット1名が搭乗する。コクピット内にはきちんと操縦桿が設けられてはいるが、ドラゴンが意志を持つ機械であることと、“ドラゴンは単なる兵器ではなく、共に戦うパートナーである”という竜士隊の想いを尊重し、操縦は基本的に専用に開発された音声認識機能を介して行うよう設計されている。操縦桿は手綱としての役割を果たし、手動での強制操作は基本的に緊急時のみに限られている。
これは言い換えれば、ドラゴンとの十分な信頼関係が無ければ、本機を思い通りに動かすことは到底不可能ということを示している。そのため、本機の乗り手となる者は、素体となるドラゴンが幼いうちからまめに面倒を見てやったり、共に訓練を重ねたりするなどして互いの絆を深めておくことが求められる。
 武装はドラゴンが本来持つ口内兵器に加えていくつかの専用武装が開発されており、機体各部に設置されたステーションに装備することで使用可能となる。
また、索敵面においては頭部ブレードアンテナや夜間戦闘用鼻部赤外線センサー、地雷感知用脚部対地センサー、背部長距離レーダー、尾部対空レーダーなど、各種センサー系が充実しており、死角がない。
脚部は重装備での運用に耐えられるよう大型シリンダーで補強され、さらに、強化されたショックアブソーバーが搭載されている。
 追加装甲はドラゴンの動きの妨げたり必要以上に重荷にならないよう、最小限に、且つ軽量な素材で作られている。

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【武装解説】
・ステーション1・2:側頭部
 形式:固定式
 名称:近接防御用機関砲
 解説: 側頭部に装備されている、接近する敵やミサイルなどの迎撃に用いられる小口径機関砲。頭部自体の可動範囲を活かし、対歩兵用としても用いられる。

・ステーション3:口内
 形式:固定式
 名称:荷電粒子砲
 解説: 本機体最大の威力を誇る必殺兵器。
使用時は首と尾と真っ直ぐに伸ばすことで身体全体を巨大な粒子加速器とし、同時に機体各部の放熱板を展開。脚部クローで機体を地面に固定して発射態勢をとる。この際、機体全体がオーロラをまとっているように見えることから、『極光砲』と呼ばれることもある。

・ステーション4・5:背部
 形式:選択式
 名称:複合兵装ユニット
 解説: レールキャノンとグレネードランチャーを一体化させた特異な兵器。見た目通りかなりの重量があるため装備時の機動性は低下するものの、中距離における正面からの撃ち合いにおいては絶大な火力を誇る。レールキャノンは、その性質上対空兵器としての運用が前提とされているが、対地攻撃兵器としても非常に有効である。ただし電力の消耗が激しく、長時間の使用は難しい。グレネードランチャーは弾倉部がリボルバー式になっており、連続発射が可能となっている。

 名称:180oロングレンジキャノン
 解説: 敵の射程外に陣取っての長距離砲撃用に開発された大型砲。連射性能が高く、遠距離から敵を足止めし、友軍を支援する際などに用いられる。4足歩行による機体の安定性を活かし、進撃しながらの砲撃も可能である。

・ステーション6・7:尾部
 形式:固定式
 名称:対空バルカンファランクス
 解説: 空中から襲い来る敵に対抗するための大口径機関砲。尾の先端のセンサーと連動しており、正確な射撃が可能。また、空中の敵のみならず、背後から接近する敵に対しての迎撃装備としての機能も備えている。

・ステーション8・9:前脚
 形式:選択式
 名称:対地8連装ミサイルポッド
 解説: 一度の大量のミサイルを発射することで、近くの敵を一気に殲滅することを目的として開発されたもの。複合兵装ユニットと合わせて用いられることが多い。

・ステーション10・11:肩部
 形式:選択式
 名称:ウイング型放熱ユニット
 解説: 機体の発熱を抑え、冷却効率を上げるための補助装備。通常運用時はもちろん、戦闘時の、特に荷電粒子砲発射による発熱を抑えるのに絶大な効果を発揮する(装備しなくとも荷電粒子砲の使用は可能だが、発射後の冷却効率は非装備時と比較して格段に向上する)。重量もさほどではなく、装備時の見た目も相まって愛用する者は多い。
飛行能力を付与する装備ではないので注意。

・その他固定武装
 名称:クランチファング
 解説: ドラゴンが本来持つ鋭い牙。クランチは“噛み砕く”の意。
相手の弱点に正確に食らい付き、確実に息の根を止める。また、破損しても何度でも生え替わるという特性を持っている。

 名称:リッパークロー
 解説: 四肢に備わっている鋭い爪。リッパーは“切り裂く”の意。
    後ろ脚で立ち上がり、大きく振りかぶって直接敵に斬りつけたりして使用される。

 名称:ストライクテイル
 解説: 後ろに長くのびる尻尾。ストライクは“打ち付ける”の意。
    名前の通り、大きく振り回して敵に直接打ち付けるように使用する。使いこなせれば接近してきた空中の敵を叩き落とすことも出来る。 

(※いずれも強力な武器であるが、遠距離戦が主体の機体であるため使用されないことが多い)

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【ドラゴンレポート】詩歌藩国で、竜、すなわちドラゴンの開発(繁殖?)が決定されたのは、竜発祥の地とされるドラゴンデパートから、ユウタという少年が詩歌藩国にやってきたことによるものが大きい。また、竜士隊という、竜の名を冠した部隊が存在していることも理由の一つといえるだろう。竜士隊の隊員は、歴史家が指摘している“竜士隊はかつて竜とともに戦う部隊であった”という説を信じており、そのために騎乗訓練も行っていたほどである。そのためドラゴンの開発が行われると決まったとき、誰よりもそれを喜んだ。ついに夢見てきた竜との共闘が実現するとあれば、喜ぶのも当然であろう。

しかしここにドラゴンの開発の決定を、竜士隊よりも喜んでいる男がいた。その男とは、詩歌藩国でI=Dの設計など、ロボット関係の開発を一手に引き受ける須藤鑑正である。

須藤は詩歌藩国にユウタがやってきたその夜、ユウタの部屋にやってきていた。
そして須藤はユウタの部屋にくるなり、いきなり土下座した。

「頼む!ユウタ君が連れてたドラゴン、オレに詳しく見せてくれ!!」

床に頭をこすり付けんばかりの勢いで土下座する須藤。この人物、ロボットに関することとなると自身のプライドも簡単に捨ててしまえるほどのロボ好きである。そんな彼にはユウタが連れた竜はさぞかし魅力的に映ったのだろう。

と、しばらく待っても返事がなく、不安になった須藤はおそるおそる顔を上げてみた。
するとなんだか困った表情のユウタ少年。まるで言いたいことが言えなくて困っているような……。
「そうか。ユウタ君は話す言語が違うんだったっけ」
彼の話す言葉は、須藤の知るどんな言葉とも違うものだった。なんでも機械語というらしい。
「こんな時は、これ!翻訳まんじゅう〜」
テテケテーン、と安っぽい効果音とともにふところから取り出したまんじゅう。
じつはなかなかのスグレモノだったりする。
お察しのとおり、これを食べるとあらゆる言語を理解し、かつ話すことができるようになるというビックリアイテムなのである。
さっそくユウタ君に食べてもらうと、彼は須藤の頼みを二つ返事で引き受けてくれた。


「ホ、ホントか!?」

うれしそうな声を出しながら顔を上げる須藤。その表情は、長い前髪に隠れてあまりわからないが、声から心底うれしそうな表情をしていることが手に取るようにわかった。

「はい、もちろんいいですよ。じゃあ今から連れてきますからちょっと待っててくださいね」
「お、おぅ。よろしく頼む」

そう言ってユウタは部屋の奥に下がっていった。

(ついに……ついに目の前でドラゴンが見れる!!触れる!!!)

期待に胸躍らせてユウタが戻ってくるのを待つ須藤。頭の中はすでにドラゴンのことでいっぱいで、うれしさのあまり、その場で飛び跳ねそうな勢いである。
そして部屋の奥からユウタが戻ってきた、お待ちかねのドラゴンを連れて。ちなみにユウタと一緒にやってきたドラゴンはまだ幼生である。
機械的なフォルムのドラゴンが歩いてくる姿を見て、須藤は大感激である。

「はい、須藤さん。こいつが俺の相棒の地竜です。基本的にはおとなしい奴なんで安心してください」
「GAUGAU!」

ユウタの言葉に反応するようにドラゴンが電子的な鳴き声をあげた。
それの鳴き声を聞いてまたまた感動する須藤。

「これがドラゴン……」

そう一言呟いた後、しばし無言でドラゴンを見つめていた須藤だったが、

「GAU?」

と地竜がもう一鳴きしたところでいきなり地竜に抱きついた。

「すごい!すごい!!これがドラゴン!!!めちゃめちゃかっこいい!!!!」
「GA、GAU!?」

そう言いながらドラゴンの体のいたるところを仔細に調べ始める須藤。その勢いに圧倒されてドラゴンもなすがままとなっている。

「須藤さん、ちょっと落ち着いてください。相棒がびっくりしちゃってます!」
「いや、これが落ち着いていられるか!おぉ、ここはこんな風になってるのか。むっ、こんなところにこんな物が!!」

ユウタの静止にも耳を貸さず須藤はドラゴンの体をいじり続ける。そして、ついに我慢の限界に達したドラゴンが須藤に噛み付いた!

「いってぇー!!」
「GAU!!」
「ほらっ、あんまり触るから相棒が怒っちゃったじゃないですか」
「……ごめん、つい我を忘れちゃってた。悪かったな、ドラゴン君」
「GAU!」

須藤の謝罪の言葉に地竜は一鳴きした。

「許してくれるって言ってます」

と言って、頭を下げるユウタ。

「あぁ、よかった。……ところでユウタ君にもう一つお願いしたいことがあるんだけどいいかな?」
「はい、何でしょう?」
「今、オレが働いてる技術部で、詩歌藩国でもドラゴンを繁殖させてみようっていう話が持ち上がってさ。オレはその研究チームのリーダーやらしてもらうことになったんだ」
「須藤さんリーダーですか!すごいですね!!」
「いやいや、すごくはないんだけどさ。んで、ユウタ君にもオブザーバーとしてこの研究チームに参加してもらいたいんだ」
「僕にですか?僕にできることなんてあるんでしょうか?」
「生まれてからずっとドラゴンと一緒に過ごしてきたユウタ君だからこそわかることもある。ユウタ君の力が必要なんだ、頼む!」

と言って、深々と頭を下げ須藤。その熱意はユウタにも伝わってきた。

「わかりました。僕にできることだったら何でもお手伝いしますよ」
「本当か!ありがとうユウタ君!!」
「はい、これからよろしくお願いします」

そう言ってユウタは須藤に手を差し出した。

「あぁ、こちらこそよろしく頼む」

須藤は差し出された手をがっちりと掴み、二人は握手を組み交わした。
こうしてドラゴン繁殖プロジェクトはスタートした。

ユウタと、ユウタが連れてきたドラゴンの助力もあり、開発は順調に進んだ。自立回路の解析を進め、機械の体の内部構造を解明していった。時に行き詰ることもあったが、みなの努力でそれを乗り越えていった。チームの合言葉、“詩歌藩国にドラゴンを!”を胸に抱いて。

そして難関だった自立回路の搭載も完了し、ついにドラゴンは完成した。研究チームの面々が見守る中、完成したドラゴンが起動し、立ち上がる。
そして、

「GAU!」

と鳴いた。
神話の中の存在であったドラゴンが、詩歌藩国に再び蘇った瞬間であった。

ユウタ少年の全面協力の下でドラゴンの繁殖(量産?)に成功した詩歌藩国では、その生態をさらに詳しく調査すべく、試験的に数体の幼体ドラゴンを研究者やパイロットらの元に預け、ユウタ少年のアドバイスを元に成長の様子を観察することにした。
 その結果、ドラゴンの成長にはいくつかのプロセスが存在し、2週間ほどで成体となることが明らかとなった。また、彼らは次の段階へと成長する時期を迎えると大きな繭を形成し、その状態で二日ほど過ごした後、新たな形態へと変化を遂げることが確認された。
 ・第1段階:
    生まれたばかりであり、大きさはバスケットボール程。短い四肢で這うように移動し、電子音のような鳴き声を発する(後の調査で、音程の違いで喜怒哀楽といった感情を表していることが明らかとなる)。
自らの周辺にある金属を分解し取り込むことで成長する。
 ・第2段階:
    子馬ほどの大きさとなり、四肢で自在に駆け回るようになる。力も強くなり、大人2人程度ならば軽々と背に乗せることが出来る。成長のために取り込む物質も多様化し、金属の他にも木や石といった自然物や、プラスチックのような人工物も摂取するようになる。それに伴い、食べ物の好き嫌いといった行動も見られるようになる。
重い荷物を背負っての行軍訓練や、乗り手と共に簡単な戦闘訓練を開始するのがこの時期である。
 ・第3段階:
    身体がさらに大型化し、全高は4m、全長は6m程に達する。身体の各部に武装ステーションが設置され、大型の武装と搭載しての本格的な戦闘訓練が開始される。なお、成長を阻害する危険性があるとされたため、この時期ではまだコクピットは取り付けられていない。
摂取する物質もさらに増え、従来のような目に見える物質のみならず、大気中を漂う分子や粒子なども取り込むようになる。この時期に摂取した物質が、次の最終段階へと成長した際の能力に大きく影響すると考えられており、育成に細心の注意を払う時期である。
 ・最終段階(成体)
    一際巨大な繭からその姿を現す、ドラゴンの最終形態。この形態を素体として追加装甲や各種武装を施し、地竜として運用することとなる。外観に相応しい強大なパワーを持ち、巨大な爪は鋼鉄を紙のごとく切り裂き、長大な尾の一振りは大木を易々となぎ倒す。外殻も一層強固になっており、追加装甲なしでも100o砲やATMの直撃にも耐えうる強度を持つ。
    
・ドラゴンの能力について
口内に備えたドラゴンの代名詞とも言える武装の能力には、成体に至るまでの成育環境が大きく影響することが判明した。また、武装のみならず、ドラゴンの外観や能力も大きく変化することが明らかとなった。
    例えば、水辺や水中での訓練が豊富な個体は、体中に鱗状の装甲をまとっており、水中での行動において高い能力を発揮する。口からは、水中では強力な水流を、地上では大気中の水蒸気を吸収・高圧縮した水を放つ。
    また、荒れ地や岩山のような厳しい環境で訓練を重ねた個体は、全身が岩さながらの強固な装甲で覆われており、動作こそ鈍いものの、それを補って余りある高い防御能力を獲得している。口からは周囲一帯を焼き尽くす高熱の火炎を吐き出す。
    雪原や雪山といった環境で訓練を積んだ個体は、他の例とはいささか異なる能力を見せた。特殊な外観を持つわけでもなく、特に秀でた能力を獲得したわけでもない。しかしただ一つだけ、他とは一線を画する力があった。全ドラゴン中最強の兵器、荷電粒子砲の獲得である。その理由に技術者たちが首をひねる中、答えは意外なところから見つかった。オーロラである。詩歌藩国はニューワールド中最も寒いと言われる北国であり、オーロラ観測地帯としても知られている。このドラゴンは、そのオーロラ発生の原因となる、宇宙から降り注ぐ荷電粒子を己の力としたのだ。
    
なお、ユウタ少年の証言によると、彼の連れていたドラゴンのように地上を主な活動場所とするタイプの他に、空中を自由自在に飛行する能力を備えたタイプも存在することが明らかとなったが、この2種のドラゴンの派生元が同一種であるかどうかについては定かではない。これに関連して、以前大神殿内部で翼ある竜のような姿の描かれた石版が発見されたことが今、研究者たちの間で話題となっている。ひょっとすると、空飛ぶ竜のヒントは案外身近なところに眠っているかもしれない。
彼が言うには、この2種のドラゴンが同じ場所に揃うことは決してないのだという。しかしその一方では、このような伝承が残されているらしい。

“竜と心を通わせし者の元に天を翔る竜と地を揺るがす竜が集いし時、伝説の勇者は蘇る”

オーマたちとの戦いが激化する中、勇者の復活を望む声は日に日に大きくなっている。研究者たちはこの伝承を心に刻み、一縷の望みをかけて、謎の石版と伝承との関連について解明すべく、日夜奔走している。

(文:伊能 誠人)

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